조용한 밤의 ‘존재선언’

丑三つに 我此処なりと 声出だし 主ビビらす お掃除ロボよ

오늘밤의 마지막 밤

今夜てふ 町を照らしし かの酒屋 名こそ哀れに 昨夜も越えね

그래도 설거지는 좋아합니다

皿洗ひ せざりし台は 山となり 嫁を窺ひ 束子ぞ握る

이런 기념품은 처음이야

鹿児島県 博物館の 記念品 火山灰とは 道にもあるのに

우산이 있어도

折り畳み 傘ぞ小さく 風を荒み ズボンの裾は 雨にぬれつつ