기쁠 때 흘리는 것은 눈물만이 아니다

喜ばば こと言ふべきを 靴下は 真っ黄色にこそ ぬくく濡れぬれ

회자정리

逢ひあらば のち離るるを 知りつつも 目に見えぬ間に とく往ににけり

남편의 똥배

二本線 子を授かるは 妻なるを いと膨らむは 我が腹ぞなる

비 오는 날, 아내를 그리며

土砂降りに 東の国の 我が妻へ 稲妻となり 渡らむと思ふ