茜あかねさす 梅うめ紫むらさきの 平ひら絹ぎぬに 包つつまるる黄こ金がね 喉のどを越こしつつ 韓国語 꼭두서니처럼 매화빛 자주색 도는 매끈한 비단에 감싸인 황금이 목구멍을 넘어가네 背景・鑑賞 焼き芋がどれほど好きなら、もう二作目となる薩摩芋の歌を詠んでしまいました。